キワニスクラブとは

世界三大奉仕団体の1つで、自分たちの地域を良くしようとする人の集まりです。
一人では成し得ないことを、グループで達成します。世界90カ国8000のクラブがあり約28万人の会員がいます。本部は米国インディアナポリスにあります。(設立1915年)

日本では1964年東京クラブが設立され名古屋・大阪・広島・神戸・仙台・札幌・横浜・高松・福岡・京都・千葉・新宿・和歌山・新潟・泉州・埼玉・西宮・福山・熊本・静岡・金沢・松江・鹿児島・芦屋・福島・大分・千代田・長崎・宮崎・佐賀・秋田・大垣・福井、沖縄、徳島の順に生まれ、現在は35クラブで会員数は2,000名を超えるまでになりました。

"Young Children Priority One 子ども最優先"の観点からこれからの時代を担う子どもたちへの奉仕活動を推進致します。

キワニスの使命
世界の子どもたちに奉仕します

キワニスのモットー
"Young Children Priority One" 子ども最優先

キワニスの名称
キワニスとはアメリカインディアンの言葉です。
「みんなで集まろう」という意味です。
子どもたちを勇気づける活動のために仲間が集います。

キワニス日本地区
1964年に東京で誕生。
●日本地区の主な活動
世界に10億人いるヨード欠乏症患者を救うヨード欠乏症撲滅運動」
伝統工芸の保持発展に寄与した人に贈る「キワニス文化賞」の贈呈。
●キワニスドール活動

●地震・災害などへの募金活動・支援活動

大分キワニスクラブ
平成20年8月5日に設立。 毎月2回第一・第三火曜日に例会を開催しています。
設立したばかりの小さなクラブです。
未来の大分を託す子どもたちのために活動しています。