7月1日(火)に第123回例会を開催しました。例会では、大分キワニスクラブ会員の(株)ちえの輪 森 千恵会長に卓話をいただきました。講演内容は、「人生の財産は健康である」でした。若い時から健康に気を付けないといけない、人間は血流が大事です。など霊芝がどんなに体に大切かを熱く伝えていただきました。人間は何をするにも健康が第一だと、改めて感じました。
平成26年6月20日宮崎市フェニックスコンベンションホールで宮崎キワニスクラブ(チャータメンバー22名)設立総会が開催された。国際キワニス日本地区から小川ガバナー及び石原事務総長はじめ16名の来賓が出席した。(大分からは河上事務局長出席)設立総会では1号議案の規約、2号議案の事業計画、3号議案予算、4号議案役員について全員一致の上 承認された。その後懇親会が開催されて閉幕した。認証授与式は国際キワニス会長出席のもと7月20日に予定されている。
6月17日(火)に第122回例会を開催しました。今回の例会では、大分県警察本部生活安全部少年課 吉永 正男 課長 から「警察から見た児童虐待の現状について」という演題でお話をいただきました。児童虐待の原因、対応をめぐる問題点、虐待を防止するために、などの大分県での児童虐待の現状のお話をいただきました。最後に警察が取り組んでいる対策を聞くことが出来、心強く感じました。キワニスクラブの基本理念は「子どもたちへの奉仕活動の推進です。」、大分キワニスクラブでも今後もさらに子どもたちへの活動を続けていきたいと感じました。